貴社の現場でも、このような状況はございませんでしょうか。
若手がベテランへ確認を入れ、その場では解決する。
しかし「何を確認し、なぜその指示になったか」は記録に残らず、
次の若手が同じ場面で同じ確認を繰り返す──。
問題は知識の不足ではありません。
若手が困るのは「答え」ではなく「確認の順番」であり、
その判断のプロセスが次に使える形で残っていないことが本質的な課題です。
本ウェビナーでは、現場の判断を「次に使える記録」へ変えるための具体的な視点と実践方法を、以下の3つのステップで分かりやすくお伝えします。