書く時間がない。
日々の業務が優先され、経験やノウハウを文章にまとめる時間が取れない。
現場の知見を、会社の資産に。



シンクナレッジの仕組み
いつもの会話と映像から、AIが知見を整理します。次の現場、未来の人材の判断材料に。
会話からナレッジが貯まるまで
検索にも、各種AIの活用にも。
いつもの相談が、知見の入り口に。
蓄積の流れを示すイメージです。情報の補足・確認・承認は人が行います。




ナレッジの蓄積・活用で、DX担当者が抱える課題
現場への記録の依頼、集めた情報の整理、活用方法の設計。ナレッジ活用を進めるほど、DX担当者が抱える仕事も増えていませんか。
日々の業務が優先され、経験やノウハウを文章にまとめる時間が取れない。
手順はわかっても、どんな状況で、なぜその対応を選んだのかが見えてこない。
分類やタグ付け、内容の確認。情報を使える状態に整える作業が追いつかない。
シンクナレッジで蓄積する、4つの情報
ナレッジの構成イメージです。会話や映像だけではわからない情報は、必要に応じて補足します。
AIに任せることと、現場で確認すること
記録のために一から資料をつくる負担を減らし、必要な確認に集中できます。
蓄積したナレッジの検索・活用方法
困りごとを入力すると、AIが必要な条件を確認しながら、過去の判断事例や既存文書を検索。参照した情報とともに回答を示します。
取り付け後、どこを確認すればいい?
現場取り付け後は、振動によって接続部が緩むことがあります。脱落を防ぐため、緩みの有無を確認します。

活用イメージです。外部AIツールとの連携可否・提供範囲は個別にご案内します。
導入から現場への定着までの支援
どの知見を残すか、誰が確認するか、どの業務で使うか。現場で続けられる仕組みを、一緒に設計します。
ベテランへの相談が多い業務などから、蓄積・活用を始める範囲を整理します。
会話・映像や既存資料をもとに知見を蓄積。補足・承認を含めた運用を試します。
知見が貯まるか、現場で役立つか、確認の負担は適切かを検証し、適用範囲を広げます。
シンクリモート+シンクナレッジの料金
現場とベテランをつなぐ。
会話を、使える知見に変える。
一からマニュアルを書くことを前提にしていません。シンクリモートでの会話と映像から知見の候補を抽出し、必要な補足と承認を経て蓄積します。
承認者が内容を確認したうえで、正式なナレッジとして蓄積します。情報が不足している場合は、補足する流れを設けます。
既存文書と、現場で蓄積した判断事例をあわせて活用します。標準的な手順と、状況に応じた判断材料の両方を参照できます。
ご相談いただけます。既存の仕組みや活用したい業務を踏まえ、蓄積するデータと活用方法を整理します。外部ツールとの連携可否や提供範囲は、個別にご案内します。
まずはシンクリモートによる遠隔支援の導入・定着から進められます。現場で会話が生まれる状態をつくり、ナレッジの蓄積・活用へつなげます。
シンクリモート+シンクナレッジで、月々20万円〜です。ご利用規模・導入範囲に合わせてお見積りします。
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