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【6/18(木)開催】是正の自動化!施工現場の手戻りをなくす方法

現場の人手不足が進み、若手社員や外部人材(BPO)を頼らざるを得ないシーンが
増える中で、「検査や点検の属人化」や「撮り忘れ・確認漏れによる手戻りリスク」に頭を悩ませる企業様が増えています。
また、不具合を指摘した後の「協力会社への是正指示が曖昧で認識齟齬が起きやすい」「職人への指示伝達にズレが生じて何度も手戻りが発生する」といった、業者間でのコミュニケーション工数も現場の大きな負担となっています。

本ウェビナーでは、大手空調衛生設備事業者様において「検査時間を従来比3分の2に短縮」した実績を持つ手法を用い、現場での撮り忘れを強制的に防ぐ検査の標準化から、職人との認識齟齬をなくして是正指示を自動化する具体策までを、実演(デモ)を交えてご紹介いたします。

 

こんな方は是非ご参加ください

  • 慢性的な人手不足や外部人材(BPO)の増加により、現場の検査品質のバラつきが心配である
  • 是正指示が曖昧で職人との間に認識齟齬が起きやすく、手戻りや再確認の二度手間が多い
  • 各現場でツールが乱立し、全体の検査・是正進捗が一元管理できていない

セミナープログラム

6月18日(木)14:00~14:45

1.講演:14:00~14:30

是正の自動化!施工現場の手戻りをなくす方法

 

2.質疑応答 14:30~14:45

申し込みはこちらから!

登壇者情報

株式会社クアンド デジタル共創室 室長

富澤 三夏

セミナー概要

 

現場の生産性向上や労務管理の適正化が進む中、

「検査や点検、安全パトロールの記録・是正管理にかかる時間を削減したい」というお声が増えています。

 

しかし、建設・設備領域における検査は、最終責任を持つのは

あくまで『人』であり、AIにすべてを完全自動判定させるのは、現実的ではありません。

 

重要なのは、AIやデジタルで「人の検査をいかに支援し、品質を維持しながら確認・是正・記録管理を効率化するか」です。

 

本ウェビナーでは

現場で発生する「チェック・確認・是正」業務を

どのように効率化・標準化していくかを、実演を交えてご紹介いたします。

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