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【7/23(木)開催】マンション設備の完了検査、なぜ若手に任せても品質が落ちなかったのか?

マンション設備の完了検査において、このようなお悩みはございませんか?

「ベテランにしか任せられない」
「若手や外部の担当者に任せると、検査品質にばらつきが出る」
「検査後の是正状況や進捗を追いきれない」

マンション設備の完了検査はベテランの経験や判断に支えられている部分が多く、特定の担当者に頼らざるを得ないケースも少なくありません。

では、ベテランの判断基準を仕組みに変えることができたら、どうでしょうか。


今回のウェビナーでは
入社2年目の若手が検査を担当しながら、ベテランと同等の品質で
検査時間を約3分の2に短縮した大手空調衛生設備企業の事例を紹介します。

 

こんな方は是非ご参加ください

  • マンション設備の完了検査を、若手や外部の担当者に任せたいが品質低下が不安な方
  • ベテランの判断基準が属人化しており、完了検査の標準化を進めたい方
  • マンションの空調・衛生設備をはじめ、設備業界で完了検査業務を担当している方

セミナープログラム

7月23日(木)14:00~14:45

1.講演:14:00~14:30

 マンション設備の完了検査、なぜ若手に任せても品質が落ちなかったのか? 

 

2.質疑応答 14:30~14:45

申し込みはこちらら!

登壇者情報

株式会社クアンド デジタル共創室 室長

富澤 三夏

セミナー概要

 

現場の生産性向上や労務管理の適正化が進む中、

「検査や点検、安全パトロールの記録・是正管理にかかる時間を削減したい」というお声が増えています。

 

しかし、建設・設備領域における検査は、最終責任を持つのは

あくまで『人』であり、AIにすべてを完全自動判定させるのは、現実的ではありません。

 

重要なのは、AIやデジタルで「人の検査をいかに支援し、品質を維持しながら確認・是正・記録管理を効率化するか」です。

 

本ウェビナーでは

現場で発生する「チェック・確認・是正」業務を

どのように効率化・標準化していくかを、実演を交えてご紹介いたします。

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説明を
Webで行なっています。


お気軽にお申し込みください。