inspection04

人手不足時代の検査体制をどう再設計するか
  検査の常識が変わる、リモートで実現する新しい検査手法~

検査は、どこまでリモート化できるのか。

人手不足が常態化する今、「現場へ行くことを前提とした検査体制」は
限界を迎えつつあります。
移動時間の増加、熟練者の不足、拠点分散。
これらの課題に対し、検査体制そのものを再設計する必要があります。
 

✔ どの業務がリモート化可能なのか
✔ 精度や品質は担保できるのか
✔ 熟練者の知見をどう最大化するか
デモンストレーションを交えて解説します。


ウェビナーの見どころ
・実例紹介:中間検査・工事監理検査をどうリモート化したか?
・実機デモ:現場に行かずに「指示・確認」ができるSynQ Remoteの操作体験
・体制構築:熟練者の知見を最大化する次世代の検査フローとは 

こんな方におすすめ
・中間検査や工事監理を効率化する具体的な手法を探している方
・限られた人員で、検査の「質」と「件数」を同時に引き上げたい方
・現場DXを検討してして、成果や費用対効果を重視している方
※主催企業の競合企業に所属されている方や学生の方は、お申込みをご遠慮いただいております。

セミナープログラム


15:30~16:00

講演:人手不足時代の検査体制をどう再設計するか 

16:00~16:15

質疑応答

登壇者


tomizawamika
株式会社クアンド
デジタル共創室
室長 富澤 三夏 
 

 現場の『当たり前』を再定義し、建設業界の
DXを牽引するデジタル共創のスペシャリスト。人手不足や移動コストといった構造的課題を打破し、
徹底した現場視点に基づき、『リモート検査』の標準化を推進。

開催概要


タイトル
人手不足時代の検査体制をどう再設計するか
開催日時
2026年3月25日(水) 15:30-16:15
形式
オンライン
参加費
無料
締切
2026年3月25日(水) 13:00
問い合わせ
info@quando.jp

お申し込みフォーム

下記フォームよりお申し込みいただくと、受付完了となります。


ご登録のメールアドレス宛に、開催日前日までに視聴URLをお送りします。